2016年3月29日火曜日

f特測定

Audioシステムのf特を測ってみたい、40年以上前に思ったことですが、
マイクとか低ひずみ発信器等々揃えても手間がと躊躇しつつ、いつの間にかの今です。
定年退職して暇有金無し、さてと思ったら世界は様変わり。
パソコンとスマホで出来ちゃいます。専用の買い物は100円。
100円ショップでCD-Rを買ってきます。
発信器ソフト(無料)をDLしてPCにインスト
写真がWG150の操作画面です。
1/3octごとにステップアップする正弦波をCD-RにAudio(16BIT44.1KHz)として焼きます。
接続&操作不要の高性能発信器がAudioシステムに組み込めます。
スマホ用のスペアナをDLしてスマホにインスト(無料)。
マイクはスマホ付属のを使います。
準備完了と思ったら、まともなAudioシステムがありませんでした。
でノートPCで音を出して測ってみました。写真2
写真に写っているスマホホルダーは純正品で今回購入の最高値品です。
結構手が掛かったものを無償で公開されてる方がたに感謝です。

2015年12月28日月曜日

android studio emulator

何とか移動できるように
alt+spaceで矢印キーが使えました。
で、気を良くして使っていたけど、加速度センサーとかカメラとか実機でないと使えないので、しばらくエミュレータからご無沙汰でした。
w10へのアップグレード推奨が煩いので、ついやっちゃいました。
で特に不満なしで使えました、が
なぜか、エミュレータを縮小できなく、??
7に戻すのも面倒だし、まあいいか。。

2015年9月2日水曜日

android studio

古本で買った「Android入門」でアプリを作っていたけど、飽きて暫くお休みしてました。
で、再開と思い「やさしいAndroidプログラミング」を購入して読み始めたら、なんと開発環境がAndroid Studioでした(以前はEclipse)。構築から始めてやさしいはずが、つっかりつっかり、未だにemuratorが移動できません。ともあれxmlのレイアウトファイルを使わずにjavaで直書きが気に入って使ってみることにしました。AVD(emurator)を起動すると早速errorに・・
HAXMが無いと言う表示、

android\sdk\extras\intel\hardware_accelerate_execution_manager\intelhaxm-android.exe
を起動してもダメで、biosを変更してsystem config/vertual???をonに
(これも苦労した、通常はfkeyはfn+だけど、power_onのときはf10だけ)
biosを変えてから再度 intelhaxm-android.exeを起動して成功。

ところが今度はサイズが大きすぎる。
AVDの編集機能が上手く動かず
Run/Edit(Debug)configuration
General/Emurator/Prefer android VirtualDevice
Emurator/additional command line option :-scale 0.5
で何とか小さくなったけれど、移動できない、

取りあえず、継続することに・・移動できたらまた書きます。

2014年12月6日土曜日

小さいButtonを作る

先回紹介したアプリの機能を追加したくなりButtonを小さくしようとしましたが、
setWidth、setHightでは小さくなりません。Buttonを諦めてTextViewで作りました。
こんな感じです、forで回してるのでいくつでも同じものが作れます。
      cmd[i] = new TextView(this);
      cmd[i].setWidth(90);
      cmd[i].setHeight(70);
      cmd[i].setTextSize(16);
      cmd[i].setGravity(Gravity.CENTER);
      cmd[i].setBackgroundResource(R.drawable.boaderew);
      sws.addView(cmd[i]);
先回どおりdrawbleの枠を描画してButton風に見せてます。

一つ困ったのはButtonをクリックしても色が変わらないことです。
そこで色違いの枠を描画することにしました。
  solid android:color="#cceeff" />
    stroke android:width="3px" android:color="#FFFFFF" />
がクリックを表す水色
  solid android:color="#CCCCCC" />
    stroke android:width="3px" android:color="#FFFFFF" />
は通常のグレー

クリック時の動作の中身の、前に水色、後にグレーと色変りをつけてみましたが
  class 名前 implements OnClickListener {
public void onClick(View v) {
の中では前後関係が不確定です。
仕方なく回避策で、onClickの中身は色変えとフラグ立てだけにして、本体は別メソッドで
動作の起動はタイマーの中で行い、動作が終わったら枠内の色を戻す。

で何とか小さいButtonができました。
ところが、指先は小さくできないので、過ぎたるは及ばざるが、です。


2014年11月21日金曜日

AIDEって

androidアプリが動くことを確認して、やっとXperia(SO-02G)を買いました。USB通信(設定)とUSBデバッグの設定(ドコモ設定)場所が違うので一寸戸惑いました。PCのjarアプリで5秒、Xperiaで50秒、windowsのエミュレーターで500秒。やはりスピードならPCでした。
ポケットコンピューターと言う言葉がありました。まさしくこれだなと思いましたが、コンピューターならプログラムできないと、と思い検索したらAIDEを発見。早速ダウンロードして、使ってみましたが、
やっぱり、画面が狭い、キーボードが欲しい、でした。
さて・・・どうなるか。

2014年11月8日土曜日

TextViewに枠を付ける

以前作ったWIN用のをandroidに移植しようとして、TextViewをButton風に表示させたいと思い。
TextViewは並べると境目がなく、どうすればと調べまわった結果です。
resホルダーにdrawableホルダーを作り次のboader.xmlを置きます。
(XML必須の<>は此処では化けるので省きました。)

?xml version="1.0" encoding="utf-8"?
shape xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"

android:shape="rectangle"
    solid android:color="#FFFFFF" /セルの色は白
    stroke android:width="1px" android:color="#000000" /枠の色は黒
/shape
   

それから
activityの中で書くときは
.setBackgroundResource(R.drawable.boader);
ナンプレでは81個のTextViewを作るので.java中に書けると便利です。

layoutファイルに書くときは
android:background="@drawable/boader"
で枠が出来ます。

ちなみに利用したアプリの画面はこんな風

2014年10月28日火曜日

layoutが見つからないR問題の続編

setContentView(R.layout.layoutsample);
androidをeclipceでさわっている時、いつの間にかlayout_file名に赤線が付いてerrorになります。
projectのcleanも効かないし、ソースを眺めていたらimport android.Rがorganize importsで出来ちゃった様です。このimport文を消したら、layout_fileを認識して、無事build完了。
と書いたけど・・
import android.Rを消してもerror復帰しないことがあって、project targetを4.4wに変えてからimport android.Rを消してOKに。結局全てのprojectを4.4wに変えてしまいました。副作用は・・
layoutファイル中に、xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"が複数あるとerrorになるので、2個目以降は消して、無事build完