人の活動は暇つぶしか暇つくりのどちらかに分類される。
分りやすい暇つくりは農業漁業など、人の生存に不可欠な食料を作る。
でもその食材が高級レストランで饗されるときは暇つぶしになる。
費やされた時間を価値として計数したのがマルクス。
暇つぶし暇つくりを人時として+-だけで計数すると違った未来が見えてくる。
例えば学業を卒業した女子が働き始めると、
平日は、8時間の就業、2時間の通勤、食事、就寝等々
ほんの少しの趣味の時間以外はほとんどが暇つくりに充てられる。
逆に休日は就業のため以外はすべてが暇つぶしと考えられる。
2026年2月2日月曜日
thread
.wavを読み込んでFFT解析して特定の周波数変化をグラフにする、を作ってみました。
読み込んでから解析して結果を表示、では大きな.wavでは待ち時間が多い。
で、読み込みは別Threadで作ってみました。読み込みながら解析、表示で、ストレス低減。
なんとなく気になったので、波形を表示してみました。すると妙な接合点が入ります。
解析メソッドが読み込み中に.wavからのデータがバッファを書き換えるのが原因の様です。
そこで、.wavの読み込が定量になったら、中間バッファに移動してから、.wavからの読み込みを続けるようにしました
16384word(24bit2ch)読んだら>中間バッファにコピー>解析部に通知して待ち(読まれたら待ち解除)>解析>継続
な、流れです。
ところが最後まで読まずに、threadを再動すると、なんか変で読みだす順番がごちゃごちゃです。
thread.stopは非推奨らしく、どうやって止めようが・・
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